ふうの翻訳劇場

~ 芝居好きの駆け出し翻訳家ふうの日記 ~

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死の泉 劇中曲

黒い瞳 (ロシア民謡)



パンフレットによると使われていたのはジプシーバイオリニスト、ラクトシュ(ロビー・ラカトシュ)による演奏のものらしいのですが、ラカトシュによる黒い瞳が見つからなかったので、3人の少年の演奏をお楽しみください♪ 彼らすごいです。とくにバイオリンの彼、子供とは思えん

それから昨夜は物販に林さんが来られていました。わたしはゆっくり見ている時間がなかったのでとりあえずパンフレットだけ購入したのですが、家に帰ってゆっくり見たら死の泉のことしか書かれていない。てことはつまり今回は(死の泉とパサジェルカの)パンフレット別々ってこと!?

  死の泉パンフレット ¥1,200
  上演時間 3時間(休憩10分含)

  *  *  *  *  *

 

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死の泉

08-11-29_死の泉
  Walküreチーム 初日を観てきました♪

  トーマの心臓と並ぶ劇団の代表作と聞いていて
  ずーっと観たいと思っていた作品。

  やっと観ることができました。

  ただ・・・感想を書くのが難しい・・・。

以下、ネタばれありです

よかったんですよ、よかったんですけどね・・・なんていうか、待っていた期間が長かったせいか期待度が勝手に高まりすぎちゃって、満足度がいまひとつ足りないというかなんていうか・・・。

個々の役者さんベースでは、それぞれにキラリと光るものがあり心を動かされる場面も多々あったのですよ。ただ全体的に見るとなにかもうちょっと物足りないような気がしてしまうのは何故だろう・・・。

いちばん惹かれたのはセッキーのミヒャエル。これまでの元気はつらつで健康的な役どころのイメージから一変、繊細で儚い少年の役を見事に好演していました。もともと滑舌がよくて台詞も聞き取りやすかったんだけど、今回いい意味で力の抜けた、ちょっと高めの透き通った声がミヒャエルのイメージとぴったりあいまって、ある意味『死の泉』の世界観にいちばんはまっているように思えました。もちろん主役はマルガレーテで、ミカシュンの熱演もなかなかよかったのですよ。でもね、なぜかわたしのなかではセッキーミヒャエルの印象がとても強く残っています。

今回かなり前方の席で舞台にかなり近いところから観ることができたのですが、それでもミカシュンのマルガレーテ、ほとんど違和感なかったです。後ろ姿なんて、ともすると男優さんであることを忘れそうになるくらい。さすがはこれからの劇団の看板女優として中枢を担っていく役者さんだなぁと思いました。

アラケンのゲルトもけっこう好きでしたね~ 重厚な作品でつい重苦しくなりがちな雰囲気のなかにあって、喧嘩っ早いけど自然体で生きているゲルトが登場すると、なんだか心がほっとしました。それからあの出で立ち、衣裳や髪型、まるであのまま West Side Story に出られそう。すごくよく似合っていてかっこよかったデス^^ 仲原ヘルムートとの絡みでは、思わずキラとアシジンを思い出しました。

少年エーリヒ。やっぱ好きだわ、深山さん。ご本人はもっと大人の青年役とかをやりたいのかもしれませんが、7年ぶりの再演でふたたび5歳(?)の少年役をやれるなんて、さすがは深山さんです。久しぶりに観た半ズボン姿かわいかった~ 終盤の少年フランツが少年エーリヒを抱かかえるシーン、心をうたれました。

青年フランツ。久々の本公演出演となる高根さん。あそこまで髪を染めた高根さんを観るのは初めてだったので、ちょっとびっくりした。オノケンとのやり取りは息もぴったりで本当の兄弟みたいだった(ただ青年エーリヒは始めのうち、どうも孤児のミューズたちのリュックに見えてしかたがなかった・・・)。ミカシュンマルガレーテを抱擁するシーンでは本物の恋人同士で思わずドキッ。執事ホテルチーム、なかなかやるじゃん。

ほかにもクラウス、ブリギッテ、モニカ、ギュンター・・・etcと個々の役者さんはそれぞれによかったのですよ。ただ冒頭にも書いたように芝居全体としては、なんだかちょっと物足りなさ感が残ってしまったのが否めない・・・。具体的になにが足りないのかはよくわからないけれど、しいて言えば舞台上にすき間が見えてしまったという感じ。でもそのあたりは、これから回を重ねるごとに濃密さが増して完成度が高まることに期待しつつ、わたしも原作を読んで不足している理解力を補いたいと思います。

LILIES 再々演決定!!!

ついに 『死の泉&パサジェルカ』 開幕しましたね~

で、さっきちょっと 劇団サイト のぞいたら・・・

次回本公演 LILIES だって!!!

あぁどうしよう、もうすでに胸が苦しくなってきたんですけどぉ~

死の泉が開幕したばっかだというのに
もうすでに気持ちが来年の6月~7月へ飛んでいるぅ~

キャストはまだ発表されてないけど、どうなるんだろう・・・?

   高根&山本コンビ復活はあるのか?

   おがっち大抜擢はあるのか?

気が早すぎですかね~

そうそう、まずは死の泉&パサジェルカ!

・・・

うーっ、でもやっぱ気になる。。。

流星雨SP ~Music Video~

 流星雨1
 
  ついに買っちゃいました。

   流星雨 Music Video♪

  ほんとうは流星花園ドラマのDVDが欲しいんだけど
  こちらはまだ思案中・・・

  お給料が入ってから改めて考えます。

でも流星雨のCDは欲しいなぁ~なんて思いつつ調べていたらDVDが出ていることを知り、しかもドラマ流星雨のNG集も収録されていて、なんとさらには中国語の歌詞にルビつき字幕ありとなっ! それでいてCDとそれほどお値段も変わらなかったので、思わず注文しちゃいました♪ 

このあいだ中国語歌詞とピンインを掲載してくださっているブログを見つけて(関連過去記事はこちら>> http://honyakugeki.blog113.fc2.com/blog-entry-270.html)、それでがんばって練習してたんだけど、これがなかなか難しい 汗;

そしたらAmazonのカスタマーレビューに「ルビあり字幕でカラオケのように歌える」と書かれてあって、これでほぼ心は決まり、さらには

  ―― 気付けば最後まで見ちゃってるんです。
        さらに気付けばもう一回見ちゃってるんです。――

  ―― 届いた日から毎朝見て会社に行ってます。
        ちょっとやそっとでは怒らない穏やかな人になってますよ~ ――

なーんて書かれてたものだから、これで完全に心が固まりました~
そういえばトーマの心臓を初めてTVで観たとき、あたしもこんなだったなぁと思いながら・・・
 流星雨2
 
 で、早速昨夜カラオケ に挑戦。

 ・・・がしかし、白状しますと、
 
 ルビがふってあっても難しかった。
 これはそうとう練習が必要だわ、ハハッ^^;

DVDには全部で10曲収録されていてどれも素敵な曲ばかりなんだけど、なかでも好きなのはKenが歌っている HERE WE ARE >> 試聴
ドラマのなかでも流れていて、誰が歌っているんだろうと思っていたらKenの歌だった。芝居のときの声と雰囲気が違うんで、ちょっとビックリ。うーん、やっぱりいい曲だワ~♪

以下は、F4グッズと、今わたしがいちばん欲しい流星花園DVD

     

アルバム 『Waiting For You』 は、先月のF4コンサートのときに妹にもらって以来、すっかりお気に入りの一枚になっていて、最近ではほぼ毎日のように聴いていま~す♪

・・・とまあこんな感じで、今や頭のなかは流星花園ワールドでいっぱいですが、なんと明日はいよいよ 『死の泉』 開幕!

この流星花園にどっぷり浸かった状態で、どこまで死の泉ワールドに染まれるか、ある意味楽しみであります。いずれにしろ楽しみがいっぱいあるというのは幸せなことなのダ にっこり

そろそろ・・・

始動せねば。

ロマンス小説にいったん区切りをつけて、今秋からあることを始めようと思っていたのですが諸事情により来春に延期となり、しばらくはのんびりしようとダラダラうだうだ過ごしてきたわけですが、そろそろ始動することにします。

ほんとうはもう少し早めに始動するつもりだったのですが、思いがけず流星花園にハマってしまい(まさかこれほどハマるとは自分でも思ってもみなかった)、少々延びてしまいました^^;

当初始めるつもりだった“あること”が来春に延期となり、急遽半年弱ほど時間ができたので、これを機に医薬翻訳の通信講座を受けることにしました。前にも書きましたが、医薬翻訳はこれまでずっと我流だったのでいちどどこかできちんと勉強したいと思っていたのです。そうしたらちょうど12月~来年5月までというコースがあり、前から受けてみたいと思っていた講座でもあったので思い切って申し込みました。

第一回の課題提出日が12月17日なので、これからそれに取り掛かろうと思います。死の泉&パサジェルカが開幕したら手につかなくなる可能性大なので、それまでになんとか粗訳を仕上げておきたい。

ちなみに “あること” については、来春実際に始まったらそのとき改めて詳しく書きたいと思います。それまではナイショです^^ (翻訳関係は翻訳関係です^^)

そういうわけで昨日は最後の気分転換に紅葉狩りを兼ねて 旧古河庭園 へ行ってきました
澄みわたる秋空の下に佇む情緒ある洋館。色づいた紅葉と木漏れ日のなかをのんびりとお散歩しながら、なんだかマイナスイオンをいっぱい浴びているような気分になり心身ともにリフレッシュできました。なんとな~くもやっとしていた心のなかもリセットできたような気がします。

08-11-23_12-52.jpg
 バラもまだちらほら咲いていました。
 今度はバラが満開の季節に訪れてみたいナ^^

 木立ちのなかから見える洋館も
 幻想的でなかなかステキ。
 ネコちゃんは草陰でお昼ねちゅう。

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古河庭園の紅葉(左)と、帰り道にふらりと立ち寄った神社の境内にあった蜜柑(?)の木(右)。
七五三の衣裳をまとった子供たちの姿もあちこちで見かけました。


さぁてそろそろガンバルか!
加油(ジャイオー)! ※中国語で「がんばる」の意。

名探偵の掟

 

あいかわらずほとんど毎晩といっていいくらい流星花園見てます・・・^^;
いつまでこの状態が続くのか自分でも気になるところではありますが、来週末からはいよいよ 死の泉 が開幕するわけで、そうなるとたぶん流星花園はしばらくお休みして、今度はライフにどっぷりハマる日が続くんだろうなぁ・・・

というわけで近ごろ家では流星花園鑑賞、外では(主に通勤電車のなかでは)東野圭吾作品を読みふけっております。

最近読んだのは、『容疑者Xの献身』『探偵ガリレオ』『放課後』『卒業―雪月花殺人ゲーム』etcですが、なかでもとくに面白かったのが↑に紹介した『名探偵の掟

いやぁ、これほんとに面白かったです。

主な登場人物は推理小説ではお馴染みの名探偵と、その相方ともいえる警部のふたりで、よくある他の作品となんら変わりなく思えるのですが、小説の構成がちょっと変わっているのですよね。

本作では“小説世界”と“小説外世界”があって、この名探偵と警部さんがときどき小説から離れて会話をしたりするのですよ。この小説の作者(つまり東野圭吾さん)がどうのこうのとか、こんな謎解きでは読者が納得しないとか、物語の途中で小説の世界を離れて客観的に推理小説というものについて批評し合ったりするのです。

ふたりのやり取りが軽快だし、地の推理小説のほうもどこかコミカルなところがあって、電車のなかで何度も吹き出しそうになっちゃいました。

でもただ面白いだけではなくて、コミカルななかにも推理小説の核心を衝いているところがあって、さすがは数々の推理小説を書き上げてこられた東野さんと、改めてその視点の鋭さや幅の広さに感嘆させられました。

本作はプロローグ、エピローグの他、13個の短編から成っていて、どれも面白くていっきに読めちゃいます。なかでもわたしのお気に入りは第二章の「意外な犯人」 あまりにも意外すぎて、ラスト笑えます^^

p.s.
ライフのカレンダー届いた~! 8月のおがっちピーターパン、めちゃくちゃ可愛いんですけど~~~  11/18付けDaily Lifeマッキーの記事によると、今回おがっちはスタッフとしての参加のみとか。え~っ てことは、おがっち今回は出ないの!? 淋しいよぉ~

僕は君のために蝶になる

 08-11-17_僕蝶

 流星花園の花沢類こと、F4のヴィック・チョウ初主演映画
  『僕は君のために蝶になる(以下、僕蝶)』 を観てきました♪

 いやぁ、切なかった。。。
 ヴィックにはああゆう憂いのある役ぴったりですな、
 という映画でありました^^

~ STORY ~
大学中の人気者アトンに密かに想いを寄せるエンジャ。彼にはすでに恋人がいたが、いつしか2人は惹かれあうように。しかし幸せな時もつかの間、些細な口論がきっかけでアトンが事故に遭遇、帰らぬ人となってしまう。
3年後、法律事務所で働くエンジャは、周囲に心を閉ざし、精神安定剤に頼る日々を送っていた。そんなある夜、アトンが昔のままの姿で目の前に現れる。はじめは戸惑うエンジャだったが、毎夜の逢瀬を続けるうち、次第に彼を心待ちにするようになっていく。そして、今まで知らなかったアトンの過去、秘められた想いが次第に明らかになり…。
                               ~ 渋谷シアターTSUTAYA HPより抜粋 ~


観る前に妹からあらすじを聞いてデミ・ムーアの『ゴースト』みたいと思っていたら、パンフレットに “21世紀の『ゴースト/ニューヨークの幻』” って書いてありました――


以下、ネタばれありです

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流星雨

~ 道明寺篇 ~
こんだけ泣いたの久しぶりってくらい泣いた
こんなに悲しくなるなら観なきゃよかったと思うくらい。。。
本編(シリーズI、II)ぜんぶ入れても、これがいちばん泣いたかもしれない。。。

ストーリー全般はとってもよかったのですよ。
本編と違って恋愛話はいっさいなく、親の愛情に飢えた高校生道明寺と少女との触れ合いetcが描かれていて、とっても切なくそれでいて心温まるお話なんですけれどね、あのラストが。。。 

エンドロールが流れても、まだ続きがあるのじゃないかとずっと待っていたけど、結局あのまま終わっちゃった。。。

――すみません、観てないかたにはなんのことかさっぱりわからないですよね。でもわたしの拙い言葉ではうまく説明できないので、もし機会があれば観てみてください。――

他の番外編も本編も(つくしがあの苛酷な状況に追い込まれるシリーズIIでさえも)最後はハッピーエンドで観終わったあとは晴れやかな気持ちになれるのに、この道明寺篇だけは観終わったあと悲しくて悲しくて涙が止まらんかった。。。

でもストーリー自体は(ラストを除けば)好きなのでもう一回観たい気もするんだけれど、あのラストを思うと悲しすぎて胸が苦しくなるから、やっぱり当分は観られなさそう。。。


~ 美作篇 ~
こちらはほのぼのとして心温まるストーリーで、とってもよかったデス。
ヴァネスがめちゃくちゃカッコよかった~^^

相手役の女の子は日本人? 日本から単身台湾へやって来たという設定で、ほとんどは中国語しゃべっているんだけど、ときどき日本語を話すんですよ。で、この日本語が、ていうか日本語話しているときの演技がちょっとお粗末すぎて・・・。ひょっとしたら中国語のときの演技もそうなのかもしれませんが、中国語は理解できんからかべつに気にならんかった。それにストーリー自体は面白かったし、なんといってもヴァネスがカッコよかったから全体的には大満足 にっこり

ただですね、流星花園本編もそうなのですが、けっこうツッコミどころが満載なのですよ。この美作篇はノーカット版も収録されていて、そのなかにはカットされたダンスコンテストのシーンが入っているのですが、見てみてカットされた理由がなんとなくわかるような気がした。。。 なんでコンテストにお母さんが出てるの??? ヴァネスでいいじゃん、みたいな。

――スミマセン、これも観てないかたには???ですよね。もしよかったらモノは試しです。一度ご覧になってみてください。――


~ 西門篇 ~
これはねもうね、観る前から好きになるのわかっていました。
シリーズIの西門とつくしの親友優紀ちゃんの話が好きで好きで、妹から番外編で優紀ちゃんが台湾へ帰ってきて(シリーズIで優紀ちゃんはカナダへ移住してしまうのですよ)西門さんと再会するよ、と聞いて以来ずっとこの番外編を観るのを楽しみにしていたのです。

プレイボーイの西門が優紀ちゃんに、過去にたったひとり愛した女の子がいて、最後にその女の子があるものを西門に見せたくてある場所へ来てと言うんだけど、西門はその約束を破ってしまい、結局その女の子とはそれっきりになってしまったことを打ち明ける。優紀ちゃんはその場所を探し当て、西門をその場所に連れていくんだけど、そこでその「あるもの」を目にして西門が涙する――

くーっ、このシーンも泣けます。優紀ちゃんやっぱ可愛い~


 主題歌 「流星雨(Liu Xing Yu)」


※こちらのブログで歌詞とピンインが紹介されています(多謝)>> 「中国語初めて日記」

F4その他曲とピンインはこちら。>> Absolute Lyrics


がんばって練習してるんですけどね。。。 むずかしいです^^;

タデウシュ対談

このあいだは案の定、朝までコースでした^^;
で、次の日も一日かけてシリーズⅡ観終わっちゃいました^^;
だっていったん観だしたら止まらないんだもの・・・
いや~流星花園面白いデス にっこり

昨夜はNHKで放送されていた市村正親さん主演のキーンを見ていたのですが、さすがに寝不足がたたってか途中で眠りこんでしまいました。そういうこともあろうかといちおう録画しておいたので、後日改めて観ることにします。

さてさっき、洗濯機をまわしながら朝食兼昼食をとりつつ、ライフの 新旧キャスト対談 を読んでいたのですけれど、高根さんの女役に関するエピソードが書かれていて思わず笑っちゃいました。

高根氏が女役をやらないのは、てっきり本人の意思かと思いきや、あれは“完全”なる倉田さんの判断だそうで、本人はけっしてやる気がないわけではなく、ていうかむしろやる気はあるらしいのに、演出家の倉田さんに「気持ち悪い」「見たくない」と言われてしまったらしい・・・。倉田さん、言うよね~

でもたしかに、来年4月の外部公演 『暁の誓い』 の写真を見たら、やっぱり倉田さんの判断は正しいと思います(笑)

夏に寿尼参祭で拝見したものの、舞台は2月の 執事ホテル 以来なので、久しぶりに高根さんの勇姿を拝見できるのが今からとても楽しみ^^ 髪型も気になります。

そんな 死の泉&パサジェルカ 開幕まで、ついに2週間をきりました~♪

それまではもうしばらく流星花園を楽しも~っと^^
妹がシリーズⅡと一緒に、道明寺、美作、西門、それぞれが主役の番外編 『流星雨』 も送ってくれたので、諸々の用事をすませたら早速そちらのほうを見たいと思います♪

流星花園Ⅱ

20081112212055
ワ~イ d(^O^)b

妹から届いた~!

早速観るゾ~っ♪

今夜も朝までコースかなぁ~(^^;

きみがいた時間 ぼくのいく時間

昨日は、ずいぶん前に録画しておいたキャラメルボックスの
『きみがいた時間 ぼくのいく時間(2008年4月上演)』 を観ました♪

ウーマン・イン・ブラックで初めて舞台の上川さんを拝見して、すっかり上川さんの演技に魅了されてしまい、以来ずっと観たいと思っていたのですがなかなか時間がとれず(流星花園にハマっていたもので^^;)昨日ようやく観ました♪

これまでキャラメルの舞台は生で観たことがなく、映像で何度か観ただけで、――こんなことを言ったらキャラメルファンのかたに怒られるかもしれませんが――それぞれに面白かったには面白かったのですが、特に劇場まで足を運んで観たいという気にはならなかったのですよ。

でも今回の 『きみがいた時間 ぼくのいく時間』 は実に面白かった にっこり 劇場で観たかったなぁと心底思いました。上川さんが出演されているからというだけではなく、ストーリー、演出、音楽・・・etcすべてにおいて面白かった。ところどころに笑いも散りばめられていて、それでいて泣けて、最後には心にジーンとくる感動もあり、とにかく大・大・大満足でした。いやぁ、ほんとこれ生で観たかったです・・・。

もともとタイムとラベルものは好きだし、それからある人物の若い時代から年老いるまでをひとりの役者が演じるという作品にはどうも惹かれる傾向があるのですよね。例えばレ・ミゼとか、内野さん主演のモンテ・クリスト伯なんかは大好き

『きみがいた時間~』 も主役の秋沢里志の33歳から72歳までの39年を上川さんが演じられていて、これがまた見事な演技ぶりで、改めて上川さんの実力に感服させられました。

原作は、梶尾真治さんの 『クロノス・ジョウンターの伝説』 という短編小説だそうで、キャラメルボックスでは既にこのクロノスシリーズを3作上演していて、本作が4作目だとか。梶尾さんいわく、原作の秋沢里志は上川さんがモデルになっているとかで、それなら舞台も上川さん主演で行こうということになり、今回3年ぶりのキャラメルの舞台への出演となったそうです。

以下、ストーリー、その他関連情報等です。

~ ストーリー ~
住島重工の研究員・秋沢里志は、海外派遣留学を終えて、5年ぶりにニューヨークから帰国する。空港で待っていたのは、5年前に別れたはずの恋人、梨田紘未(ひろみ)だった。自分の帰りを待ち続けていた紘未に、里志は激しく心を動かされる。一方、里志は住島重工の子会社P・フレックで、新しい機械の開発に携わることになる。それは、物質を39年前の過去に送り出す機械、クロノス・スパイラルだった。最初の実験の日、里志の元に電話がかかってくる。紘未がトラックに撥ねられ、病院に運ばれた……。
                       ~演劇集団キャラメルボックス公式サイトより抜粋~


『きみがいた時間 ぼくのいく時間』 公演詳細はこちら。
>> http://www.caramelbox.com/stage/kimijikan/index.html
※舞台ダイジェストムービーや上川隆也さんの動画インタビューも掲載されています。

原作:梶尾真治さん作 『クロノス・ジョウンターの伝説』
  


上川隆也さん舞台 11/9~12/4(東京)
>> 『表裏源内蛙合戦(おもてうらげんないかえるがっせん)』
※東京公演の後、大阪公演もあります(12/9~12/14)

東京公演は立見席は残っているみたい。観にいきたいけど、今月末からはライフも始まるし、今回はあきらめ色が濃厚。でも来春の 『その男』 は絶対観に行くゾーっ!


ウーマン・イン・ブラック過去記事
>> http://honyakugeki.blog113.fc2.com/blog-entry-237.html


今月はTVで観たい芝居が何本か放映されるので、そちらのほうも楽しみです^^

  11/14(金) 市村正親さん主演 『キーン』 >> http://www.nhk.or.jp/art/
  11/21(金) 阿佐ヶ谷スパイダース 『失われた時間を求めて』
         >> http://www.nhk.or.jp/bs/mdstage/
  11/28(金) 劇団四季 『南十字星』
  11/28(金) 『開放弦』 >> http://www.nhk.or.jp/bs/mdstage/


死の泉開幕まであと18日。それまではおとなしく自宅でTV観劇を堪能しながら、開幕の日を待ちたいと思います

お、おがっち!?

今週は派遣の仕事が忙しく、久しぶりに1週間フルで出社しました。といっても月曜日は祝日だったので、結局普段より1日多く働いただけなのですがね^^

あれからラストの5話を中心に流星花園をまた2回ほど見たのですが、とうとう返却期限がきてしまい昨日仕事帰りに泣く泣く返却してまいりました。すぐにシリーズ2を借りようと思っていたのですが、このあいだ妹と電話で流星花園話で盛り上がっていたら、妹がシリーズ2のDVDを2セット持っていることを白状しまして、そのうちの1セットを送ってあげると言ってくれたのです。字幕のみの旧ヴァージョンを購入したあと、字幕&吹替の新ヴァージョンが発売されたそうで、その新ヴァージョンも購入したらしいです。

レンタルしたやつも字幕と吹替えの両方で鑑賞できるのですが、わたしは字幕でしか見ていないと言ったら、妹が「実は2セット持ってるから、字幕だけのでいいなら送ったるわ」と言ってくれましたvv

というわけで流星花園はしばらくお休みして、昨夜は『エドはるみ物語』を見ました♪ エドさんの生き方自体に興味があったこともありますが、いちばんの目的はもちろん

おがっち です!

NSCの生徒役だろうか、ロケ班のスタッフ役だろうか・・・などと思いを巡らしながら目を凝らして見ていたわけですが、ま、まさかああいう役だったとは

たしかに神野くんのブログでは“意外な役”みたいなことが書かれていたけれど、まさかああくるとは思ってもみなかった(笑)

映りは悪いですが――
08-11-07_11-58.jpg
 いちばん右の黄色いのがおがっち。
 その左が神野くん、その隣が冨士くん。
 冨士くんの隣が、山崎銀之丞さん。
 3人は銀之丞さん扮するオカマバーのオカマさんの
 同僚かつ友人役。
 エドさんが芸人になる前にやっておられたひとり芝居を
 観劇しているところ。

08-11-07_11-59.jpg 08-11-07_12-00.jpg 08-11-07_12-01.jpg
08-11-07_12-02.jpg ↑出口でおがっちがエドさんに
   「よかったわヨ~」 と声をかけているところ。

 ←エンドロールでもちゃんと3人の名前が流れてました^^

神野くん、あれはカツラですネぇ~ 衣裳もフリフリでて可愛いんですけど(笑) もっとアップで見たかった^^ 神野くんはWHITEでセーラー服姿を見たことがあるし、冨士くんもたしか銀キスとかで女役は見たことがあったのですが、ま、まさか、こんな早くにおがっちのスカート姿を見ることになろうとは・・・なんだか複雑な心境です^^;

わたしのなかでは高根さん同様、おがっちの女役というのは想像できなかったのですよ。でもまあ、高根氏とおがっち、どっちかって言われたら、高根さんよりはおがっちのほうがまだ(女役)想像はできますけれどね。

でも昨日見て、意外とありかも、なんて思っちゃいました(笑) 劇団公演でおがっちの女役を見る日はそう遠くない!? うーん、でもやっぱちょっと複雑・・・^^; 本人はどうなんだろう~?

山崎銀之丞さんも好きな役者さんのひとりなんだけど、山崎さんのオカマ役もかなり衝撃的でした(笑) もともと金八先生の体育!?教師役のイメージが強かったのですが、5年ほど前に扉座の『きらら浮世伝』というお芝居に出演されているのを観て、あの熱い演技に心をうたれちゃいました~

ドラマ自体もなかなか面白かった^^ エドさんの芸風はさておき(笑)彼女の生き方には励まされる部分が多々あります。話題の自叙伝もいっとき読んでみたいなぁと思っていたので、今回ドラマで見られてよかったです^^

それからNSCでは、あんなことを教えているんだなぁと授業の一端を垣間見られたのも面白かった。余談ですが、実は昔若かりしころ、吉本興業の本拠地である大阪は難波にありますNGKことなんばグランド花月の劇場売店で2年ほどバイトしてたことがあるのですヨ^^; そのとき、NSCの生徒さんも一緒にバイトしていたこともあって、なんとなぁく今でもNSCというところや吉本の芸人さんには勝手に親しみを感じてしまうのですよね~

といってもわたしが好きなのは、若手さんたちよりもむしろベテラン漫才師さんたちのほうなんですがね。なかでも特に好きなのは、大木こだま・ひびきさんなのダ。こだまさんのボケは最高です(笑)

こちらでは、いわゆる純粋な漫才番組というのが少なくて見る機会があまりないのが淋しいですが、その分実家へ帰ったときにはここぞとばかりに漫才番組をよく見ています(笑) 今年も年末年始の帰省が楽しみだわ~ お正月は漫才番組も多いですしね^^

ずいぶん長くなりました。今日はこのへんで。
みなさん、よい週末を~☆

流星花園 続き

今さらですが・・・すっかり流星花園にハマっています^^;

先日、流星花園シリーズⅡの第6話まで見たと書きましたが、金曜日の仕事帰り、続きを借りようとレンタル屋へ寄ったらあいにくレンタル中で、その代わりといってはなんですがシリーズⅠが返却されていたので、3連休だし、ということでとりあえず3本借りてきまして、早速金曜夜にまずは1本だけ、と思って見かけたのですが、これがなかなか面白くてやめられない。続きが見たくなって結局朝方までかかって3本とも観ちゃいました。

でもってさらに続きが見たくなり、土曜は昼頃起床し早速レンタル屋へ。毎月1日はレンタル屋のサービスデイで1本7泊8日、200円で借りられるので、思い切ってシリーズⅠの残り5本まとめて借りちゃいました。

帰宅して洗濯やら掃除やらもろもろの用事をすませた後、早速鑑賞開始――

今夜こそ途中で切り上げようと思っていたにもかかわらず、結局やめられず、またまた朝方までかかって5本見きっちゃいました^^;

でもって昨日も昼頃まで布団のなかにいて、起きてもろもろの用事をすませ、夜9時――
最終回だけもう一回見たいなぁと思いつつ、今からなら2本見られるな(1本3話収録)というわけで、またまた最後の2本を鑑賞。

さすがに昨夜はちゃんと2時前には就寝しました^^;

こんだけハマるの久しぶり。たしかトーマの心臓を初めてBSで見たときもこんな感じでした。毎夜毎夜テープがすりきれるくらいトーマの心臓見ておりました。

流星花園シリーズⅠ――全部イイけど、とくに最終話は大好き
ドア越しにつくしと道明寺が話をするところは何回見ても泣けちゃいます

すぐにシリーズⅡも見たい気はするのだけど、せっかく1週間レンタルしてるし今週いっぱいはシリーズⅠを堪能しようと思います(まだ見る気かっ!)

さてあと何回見ることになるやら^^;

先月仕事の区切りがついて、しばらくのんびり過ごそうとは思ったけれど・・・にしてもこれではあまりもの体たらくぶり。今日は身をひきしめて、これからちょこっと勉強します。

でも夜はまた見ちゃうんだろうなぁ。。。

仕事の見つけかた

今日は久しぶりに仕事のことについて書こうと思います。

先日、翻訳者を目指されているかたからコメントをいただき、どうやって実務翻訳のお仕事を得るようになったのですか?というお問い合わせを受けましたので、ご参考になるかどうかわかりませんが、わたしがどのように現在に至ったかをざくっと記させていただこうと思います。

もともと英語が好きで、当初は英会話学校のスタッフや貿易事務等の仕事をしながら、通訳の学校に通っていたのですが、2年ほど通った後、仕事と学校のスケジュールとが合わなくなり翻訳科(実務全般)へ移ったのですね。学校が始まってみると、なんとなく自分には通訳より翻訳のほうがあっているような気がして、その頃から翻訳の仕事を真剣に意識するようになりました。ですが、当時はまだ地方在住で翻訳の仕事自体がほとんどなく、しばらくは貿易事務の仕事を続けておりました。

転機が訪れたのは今から8年ほど前。地元の自動車部品メーカーで社内翻訳の募集があったのです。派遣で、翻訳専任ではなく、他の業務との兼任でしたが、なにしろ翻訳の仕事自体がそうあるわけではないので即応募したところ運よく採用していただけることになり、翻訳者としての第一歩を踏み始めることになりました。当時の仕事の割合は、翻訳6割、他業務4割といったところでしょうか。

3年ほど勤務したあと、ふたたび転機が訪れました。前年東京本社へ異動になったかつての上司から、派遣社員がひとり辞めるから、もしよかった東京へ来る?と言われたのです。ちょうどこの頃、観劇目的でちょくちょく上京するようになり、漠然と東京で住めたらいいのになぁなどと考えていた時期だったので、まさに渡りに船! 両親には申し訳ないと思いつつも、このチャンスを逃す手はないと即決しました。

それから2年、東京本社で部内アシスタント兼社内翻訳として勤務させていただいたのですが、徐々に仕事に対する欲がでてきて、できれば翻訳専任で働きたいと思うようになり、転職を決意。

そして求職中に初めてお仕事をさせていただいたのが、某外資系製薬会社での2週間の期間限定のお仕事(派遣)でした。通常、医薬翻訳となると経験を問われるのですが、先方が急を要しておられたこともあり、とりあえず翻訳経験がある人ならOKとのことだったので、ここでもまた運よく採用していただけることになりました。

仕事の内容は、安全性部門での副作用報告(いわゆるCIOMSというやつです)の翻訳。初めての分野で悪戦苦闘しましたが、なぜかそれまでずっとやっていた自動車部品関連の翻訳より面白くて、結局、その後も製薬会社へ。

2社目の製薬会社は長期(派遣)で、いちおう医薬分野の経験要という条件だったのですが、やはりこちらも急を要しておられたようで、“2週間”の経験でもとりあえずはOKということで、またまたラッキーなことに採用していただけることに。配属先は前社同様安全性部門で、扱う文書も同じく副作用関連のもの。あいにくこちらは翻訳専任ではなかったのですが、次に医薬分野で翻訳専任の仕事につくためにも、とりあえず“経験”をつけなければと思い1年ほど勤務させていただきました。

そして2年前のちょうど今ごろ、ロマンス小説のトライアルに運よく合格し、しばらくロマンス小説に専念するために製薬会社を退社。昨年1年間ロマンス小説に専念した後、今年は1月からふたたび派遣復帰し、週3日、今の製薬会社で同じく安全性部門で副作用関連の翻訳をしながら、在宅でロマンス小説をやらせていただいておりました。

そんなわけで医薬翻訳としてはきちんと勉強したことがないので(翻訳学校時代は実務全般を勉強していたので、そのなかで医薬関連の文書が課題になったことはありますが)、先日、ロマンス小説のほうも一区切りついたところですし、一度がっつり医薬の勉強をしようかなと思っているところであります。

さて、最後になりましたが――医薬翻訳といっても、わたしもまだまだ経験浅なのでアドバイスというにはおこがましいですが――これから医薬翻訳を目指されるかたへ(とくに、今はまだ医薬翻訳の経験がまったくなく、とにかくなんでもいいから医薬翻訳の仕事がしたいというかたへ)、次の2つがご参考になればなぁと思います。

其の一 まずは経験を積む。
そのためには派遣で働くというのはひとつの大きな手ですが、前述の通り派遣でも医薬翻訳は“経験要”での募集が多いです。でも、わたしの場合がそうであったように、たまに短期の仕事で経験不要の募集も出ていますから、もし見つけたらまずはトライされてみては如何でしょうか。

そして、たとえ1週間2週間の短期や、それ以外で多少でも医薬翻訳を経験されたら、今度は思い切って“経験要”という条件の仕事に応募されてみたらよいかと思います。多くの場合、“経験要”というのは最低1~2年を求められるので断られるケースもありますが(わたしも実際何社か断られました)、なかには前述のように急を要しておられる場合もあり、採用していただける可能性もあります。


其のニ 安全性部門は狙い目。
製薬会社には、多少名称は異なれど必ず安全性部門というのがあって、治験薬や市販後の薬剤の副作用に関する情報を扱っている部署があります。仕事としては主に副作用報告書(CIOMS)の翻訳となります。製薬会社では必ず発生する仕事なので需要も多く、(翻訳の経験があれば)医薬未経験でも可という募集が比較的多いです。わたしが今就業させていただいている部署に、もうひとり翻訳を担当されているかたがいらっしゃるのですが、この方ももともとはアパレル関係のお仕事をされていたそうです。


なんだか偉そうなことを書いてきましたが、わたしもまだまだ駆け出しの身。翻訳修業はまだまだ(もしかしたら一生)続きます。

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ふう

Author:ふう
(B型、みずがめ座、木星人+)
芝居好きの駆け出し翻訳家。
派遣社員として製薬会社で翻訳業務に従事するかたわら,2010年春より在宅で字幕翻訳の仕事をさせていただいております。いつか自分の訳した戯曲が舞台化され,それを観る日を夢見つつ,日々翻訳修行に励んでいます。

※当ブログについて:
当初は芝居と翻訳について半々の割合で書くつもりでしたが,今ではほとんど観劇日記と化しています。“翻訳”等のキーワードでアクセスしてくださったかたには申し訳ありません! でもたまに仕事や翻訳についても語っているので、もしよかったらまたお越しくださいね。

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