ふうの翻訳劇場

~ 芝居好きの駆け出し翻訳家ふうの日記 ~

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シロ 天国へ。眠るように。

実家で飼っていた愛犬シロが逝きました。
母からのメールによると、きれいな顔で安らかに眠っているように旅だったとのこと。

いずれ訪れることとはわかっていたけど、思っていた以上にかなり精神的にこたえてます。

ラッチ(故・愛猫)と会えたかな?

シロ、今までたくさんの幸せと元気をありがとう。

  シロ

申し訳ございませんが、気持ちが落ち着くまで、しばらくブログを休ませていただこうと思います。
再開した際には、またどうぞよろしくお願いいたします。
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リカ Yバージョン

本当は千秋楽観劇予定だったのですが、例によって例のごとく1キャスト観たら、もう1キャストのほうも早く観たくなり、なんとか無事学校のほうも終わったし自分の労をねぎらう意味で(…最近、ねぎらってばかりいるような気もするけど(^^;)急遽観にいってきました♪

お盆のさなかというのに昨日も超満員御礼 かなり好評みたいですよ、このお芝居。ウエストエンドスタジオプロデュースも、いつかパ○コプロデュースのように大きくなっちゃうのかナ~なんてネ。もしそうなったら、その記念すべき第一回公演を観られたなんてめちゃくちゃラッキーかも。にっこり

残すところ今夜をいれて4ステージ。
まだ未見のかたもいらっしゃると思いますので、いちおう隠しまーす。
前回に引き続き、ネタばれ含む個人の雑感ですが、もしよろしかったら「続きを読む」からどうぞ。

続きを読む »

最後の授業&親睦会

昨日は、字幕学校基礎科の最後の授業でした。
入門科をいれて計13回の授業、なんだかあっという間でした。
始まる前は、しばらくは字幕の勉強に没頭するゾーっと思ってましたが、蓋を開けてみたら結局毎度のごとく仕事に追われ、宿題をこなすのに精一杯。。。
あ~ぁ、ダメだな、あたし。

でもまあ、2回ほど遅刻はしたけど、いちおう皆勤だったし、宿題も(一部どーしても間に合わなかったところはあったけど)ほぼ全部やったし、ちょっとは進歩してるんじゃないかなと、、、ていうか進歩してて欲しい、、、(^^;

そして、なんといっても今回の収穫は川本先生の授業を受けられたこと。
映像だけでなく、舞台の字幕や戯曲翻訳もされているので、そちらの方面のお話も(裏話も含めて!?)いろいろとお伺いできたのが嬉しかった~にっこり

それからクラスメート。今までいくつか翻訳講座に通ったけど、こんなに和気あいあいと仲の良かったクラスは初めて。学校自体がどちらかというと規模が小さめで、クラスも少人数なので、どのクラスもこんな感じなのかなと思っていたら、どうやら今回のこのクラスは特別だったみたい。事務所のかたや先生から見ても、にぎやかな!?クラスだったらしい(笑)

そんなわけで昨夜は授業のあと、学校近くのワンコインバーで打ち上げならぬ親睦会 学校の事務所のかたに教えてもらった店なんだけど、これがまた自由なお店で、みんな初めて行くのにまるで常連のような扱い。テーブル代わりの “微妙に小さな”(←お店にそう書いてあった)卓球台の周りに9人が座り、業界裏話や恋愛談議など、授業を離れた話題でおおいに盛り上がりました♪♪

ところで、ここのマスターが井筒監督 にそっくりで、マスターにそのように言ったところ、前に一度、六本木ヒルズでサイン求められたことがあるらしい。思わずみんな納得(笑)そして、ずっとバーテンだと思って注文してた男の人が、実は常連のお客さんだったり、手作り感あふれるメニューをぺらぺらめくってたら、その常連さんに「後ろのほうのページのはできないから。開いてるページのだけね」と言われたり、で、食べるものは?と聞いたらピザならできると言われ、2枚注文したら「時間差になるけどいい?」と言われたり(釜が小さいから1枚ずつしか焼けないらしい)と、、、本当に自由な(笑)お店でした。メニューのピザの値段のところに「野口英世さん」と書いてあったのが、かなりウケました(笑)

帰る前に、みんなで連絡先の交換会。あんなにいっきに赤外線通信したのは初めて。わたしを含め数人は、この後の実践科から通信コースに移行するのと、通学コースも先生は替わるのとで、またいつかこのメンバーで会いましょうと約束してお別れしました。

でもまだ17日締め切りの実力テストの課題があるので、完全に気は抜けないのですよね。いちおう「修了証書」はもらったけど、基礎科で学習したことが理解できてなかったり、日本語があまりにもひどかったりしたら、個別でご相談ということになるらしいから(^^;

でもま、今日はこれからざっと昨日の復習をして、実力テストの課題にさっと目を通したら、夜は新井薬師に向かいまーす。今夜はリカYバージョンMy初日なのダvv


p.s.
『この夜の終わりの美しい窓』 の舞台写真がさらにUPされてました。
深山さんタナトスのソロショットもありますよーン♪
>> ~ プロジェクトM 稽古場日誌 ~

この夜の終わりの美しい窓 追記

あれからちょっと気になって調べてみたんですけど、、、

タナトス は、ギリシア神話の死神。眠りの兄弟、夜の子だそうです。

妖精ではなかった(^^;

そして、プロジェクトM 稽古場日誌 にセット写真と、出演者のかたの集合写真がUPされてます。

ちなみに深山さんは、最後列中央の白い衣装のかた。
最前列中央が、妃宮さん。

ね、宝塚みたいでしょ。



さらに、『リカ』 のほうも RIKA 制作日誌 に舞台写真がUPされてました~^^

リカ、写真でもすごい迫力なんですけどぉ~

日誌では、Kバージョンがハリウッド版 『リカ』 なら、
Yバージョンはフランス版 『リカ』 と称されていました。

うーっ、早くYバージョンも観たい!

この夜の終わりの美しい窓

  タイニイアリス

続きまして、深山さんご出演の この夜の終わりの美しい窓

先に観た知人から、深山さんのイイところがいっぱい出てるヨ~との前情報をいただき、ルンルン気分でタイニイアリスへ♪

そうしたら、なんと幕開きしょっぱなから、深山さんがピンでご登場!!
スポットライトに照らし出された、シェイクスピア夏夜のパックを白くした感じの衣装を身にまとい、金髪にこれまた白いレース?飾りをつけた深山さん。きゃーっ、めちゃくちゃお似合いなんですけどぉ~

              

 ~ ストーリー ~
(時代は、主役の “姉” の衣装から察するに中世っぽい感じなんだけど、途中、スパンコールのタイトなミニのワンピースを着た人とか登場するから、いまいち不明)

昔大女優だった母親が、今も当時の栄光が忘れられず、かつて主演した映画 「Kiss me again, Stranger」 のなかで生きて、愛するストレンジャーを待ち続けている(このあたりは、リリーズの伯爵夫人に似てる)。“姉”は母親に振り向いてもらいたくて、売れない役者を雇い、偽のストレンジャー(黒のストレンジャー)に仕立て上げ、彼に母親を裏切らせたあと、母親が悲しんでいるところへ自分が本物のストレンジャー(白のストレンジャー)として登場し、母親の気を引こうとする。だが、しかし、、、。

              

主役の“姉”を宝塚出身の 妃宮麗子(ひみやれいこ)さん、ストレンジャーを四季アクターズスタジオ出身の 縄田晋(なわたしん)さんが演じられたんだけど、とにかくこのお二人の、とくに妃宮さんの声量がすばらしくて(衣装も中世のお姫様のドレスみたいだし)、タイニイアリスのあの小さな空間がまるでミニチュア版宝塚みたいになってました。

深山さんは、空想のなかで生きる母親や、母親の愛情に飢えて苦悶する姉の、心の世界(夢)を操る(たぶん?)妖精みたいな役どころ。当パンによるとタナトスという名前らしい。

深山さんのソロもありましたヨ~♪ 2月のイベントはお昼のみの参加だったので、夜の部のSMAPを聴き逃していましたから、歌声を拝聴するのは今回が初めて。妃宮さんや縄田さんにはもちろんかなわないけど、でもなかなか健闘されてました^^

カーテンコールでは、いきなり深山さんの瞳に光るものが。それを見て、こちらも思わずもらい泣き。久しぶりの観劇ハシゴで疲れ気味で、足やお尻も痛かったのですが、これでいっきにふきとびました。終演後、劇場外まで出てきてくださったので、少しだけお話させていただくことができました そこで涙の理由を伺ってみると、妃宮さんの歌を聴いたら、たまらんよーになってもた、とのこと。こんなに長く(役者を)やってるのにね、と照れくさそうにおっしゃっていたのが印象的でした。深山さんのこういうところが、きっとわたしは好きなんだと思います。

実に贅沢な1日でございました。
明日は(ていうか、もう今日だけど)、がんばって勉強しよーっと。

WEST SIDE STORY

  westsidestory.jpg

リカ初日感想に、たくさんの拍手をいただきありがとうございます^^
感想というか個人の雑感ですが(^^;
こんなことなら、もっときちんとまとめて書くんだった。。。

さて、本日は(リカをちょいとお休みして)豪華ミュージカル二本立て。しかも両方とも千秋楽♪
あぁ、なんて贅沢なんだろ~

まずマチネは、ブロードウェイ・ミュージカル West Side Story

ソワレは 深山さん ご出演の この夜の終わりの美しい窓

かたやキャパ2000席以上のBunkamuraオーチャードホール。かたや100席強の新宿タイニイアリス。
まったく対照的な公演でしたが、それぞれに良さがあり、根底に流れるものは同じなんだなぁと感じた次第です。

まずは、West Side Story から。

このblogでも何度か書きましたが、わたし、とにかく West Side Story が大好きなのです♪ それも絶対舞台版! ずいぶん前にレンタルで映画版を観ましたけれど、たしか途中で観るのをやめたような記憶があります。舞台と比べると、なんかやっぱり物足りなくて。

まず、プロローグ が流れてきた時点で、ざわざわと鳥肌が立ってきます。

最初の台詞、トニーの弟分リフの 「Beat it!」
これが、なぜかわたしのなかではこんな感じという声のイメージがあって、今回それとずれていたので、ちょっと残念だったのですが、でも、そんなイメージとぴったりの声が聴けるほうがまれなのですから仕方ないですよね(^^;

あとはもうお馴染みのナンバーがどんどん続くわけですが、ふと、字幕の存在を忘れていたことに気づく。べつに字幕見なくてもわかるとかそういうのじゃなくて、West Side Story はもう何回も観てるからストーリーが頭のなかに入ってるんですよね。それにこの作品の醍醐味はなんといっても歌と踊りなので、そんなに細かい内容がわからなくてもじゅうぶん楽しめてしまうのです。

とはいえ、今は字幕勉強ちゅうの身。今日は意識して字幕を見るようにしていたのですが、やたらとカタカナが多かったような気がする。

例えば、Tonight という曲がありますが、これは邦題もたしか 「トゥナイト」 なので、字幕も 「トゥナイト」 でもいいと思うのですが、マリアが歌う I Feel Pretty まで 「アイ・フィール・プリティ」 となっていた。んー、これはどうなんだろ?

Tonight (←桜井くんバージョン)
I Feel Pretty

映画やCDのほうはどうなってるのかな? また今度チェックしてみよーっと。

ところで、もうひとつ気になったことがあるのですが、1幕目の終わり方、わたしの記憶では(ていうか、最初に観たのがそうだっただけなのかもしれませんが) Tonightの五重唱 で終わるのですよね。でも、3年前に同じくオーチャードホールで観たときも、今回も、五重唱のあとジェット団とシャーク団との決闘が始まり、トニーがベルナルドを殺して 「マリア!」 と叫んだところで幕なんですよ。てっきり3年前のは演出が違ってたんだと思ってたら、今回もそうだったから、自分の記憶に自信がなくなってきた。。。 でもやっぱり個人的には、あの五重唱でがーっと盛り上がったところで幕、のほうが効果的だと思うんだけどなぁ~ どなたか West Side Story に詳しい方いらっしゃたら教えてくださいませ。

ちなみに Tonight 五重唱 はこちら(↓)

  

感想というよりは、なんだかただウンチクを並べただけみたいになってしまいましたね。失礼致しました。でも、これも West Side Story を愛するがゆえ、お許しくださいませ

深山さんご出演の この夜の終わりの美しい窓 はまた改めて。

完全OFF

納期から解放され、今日は久々に完全OFF。

散らかった部屋を片付けたり、
録画しといたドラマ(任侠ヘルパー&流星花園)を見たり、
うたた寝したり、久しぶりに料理したり(玉子どんぶり)、、、etc

心身ともにのーんびりすることができました。にっこり

『リカ』 のほうは、本日Yバージョン初日で、両バージョンとも無事幕が開いたみたいですね
改めまして、開幕おめでとうございます
このまま千秋楽まで突っ走ってくださーい!


   『リカ』 最終予告

  

リカ 初日!

『リカ』 Kバージョン初日を観てきました~♪

今日は派遣のおしごとの日だったのですが、朝からずーっと落ち着かず、なんだかウキウキそわそわしてミョーに機嫌もよく、やけに饒舌な1日でした^^

早めに出勤して定時で帰るつもりだったのですが、お盆休みが近いこともあり、結構忙しくて、夕方ちょっと焦りました(^^; でも幸い、↓の動画(むりっす。)を教えてくれた同僚があとの仕事を引き受けてくれたので、なんとか無事開演に間に合いました^^

ありがとう Hちゃん!

さて本題の『リカ』――
開幕したばかりなので多くは語れませんが、
そうとう心拍数UPし、終演直後は膝が笑ってました(^^;
とはいえ、ただのホラー作品ではありません。
とくに終盤、愛娘を思いながら語る本間のモノローグでは、実生活でもひとり娘のパパである甲斐さんと本間の姿が重なり、胸にぐっとくるものがありました。

帰宅して、演出家 ‐もとひろさんのブログ を拝見したら
 
 「悲しくなるほど究極のハッピーエンド」

と書かれていて、思わずうなってしまいました。
なるほど、そういう見方もあるのかってね。

これ以上はネタばれになるので、いちおう隠しまーす。
続きはかなり偏った!?マニアックな感想になるかもしれませんが、
ご興味のあるかたは「続きを読む」 からどうぞ^^
(ただし、思いついたまま、ただダラダラと綴っているだけで、ちっともまとまってませんので、あしからず)

続きを読む »

むりっす。

なんとか今朝無事メールで納品をすませ、そのまま今日は派遣のおしごとへ。

そう、また完徹 (^^;

夕方ごろ、会社で頭がぼーっとしてきたけど、今は大丈夫。

これで、明日の 『リカ』 初日、心置きなく楽しめるわ~

でも明日も日中は派遣のおしごとがあるので、とっととすませてウエストエンドに向かわねば。

全然関係ないんだけど、このあいだ、同僚に教えてもらった動画(↓)

  タイトル : 『上司を怒らせる方法』

  

深山さん 外部出演情報 New!!!

今日は、MOPの リボルバー を観てきたんですけど、
観劇の感想はまた後日改めるとして、

またまた 深山さん の外部出演発見しちゃいました~

今日もらったチラシのなかに入っていたのダ。

きっと 緑子さん も出演されるからだね。

詳細はこちら。>> ピースリーディング vol.12 「遠くの戦争 ~日本のお母さんへ~」

ちなみに、深山さん、このピースリーディングには
昨年の 「9条は守りたいのに口ベタなあなたへ…」 に続いて
2度目のご出演となりまーす。

それでは、リボルバーの感想はまた後日。
実は、6日締め切りの仕事があって、これからもうひと仕事やらねばならないので、、、(^^;

M!~プロジェクトM 稽古場日誌~

『M!~プロジェクトM 稽古場日誌~』 に、本日付けで

深山さん の投稿がUPされてまーす。

『この夜の終わりの美しい窓』 の初日を 8/5(水)にひかえ、
今の心境などを綴ってくださってますヨ~

もっしょい

  もっしょい

昨日は、友人が出演している朗読の舞台に行ってきました♪
友人は、主に児童向けの作品を上演している 「劇団仲間」 というところに所属しているのですが、今回はその劇団の女優陣を中心にしたスペシャルユニットによる、不思議な話を語りや朗読で上演していく “「面妖(もっしょい)」 かたり” の第1回公演でした。

会場は、中野にある同劇団のアトリエ。

アトリエ公演というのは初めてだったのですが、小ぢんまりとした空間に、長椅子と座布団、照明は床の所々に立てられた竹筒のなかの蝋燭という独特な雰囲気が、不気味な民話の世界を盛り立てていました。

なかでも 「蛞蝓(なめくじ)」 という、自分ん家の蔵に大量発生したナメクジを塩で退治し、そのあとに残った粘液(ねば)が体について、最後はとうとうクラゲになってしまった男の話は、かなり気持ち悪かったです(^^;)

友人が朗読したのは 「夫婦喧嘩」 という、文字通り、死んでからも友人の家に現れては喧嘩を続ける夫婦の話。登場人物が2人いて語り分けするのが大変だったみたいだけど、久しぶりに友人の勇姿が観られて嬉しかったです。にっこり

今回上演されたのは 「蛞蝓」 「夫婦喧嘩」 を含め全部で7作品だったのですが、いずれもブラックユーモア的で、聴き終わったあとは背中になんともいえない不気味な感覚が走りましたね(^^;

ちなみに、「もっしょい」 とは 「不思議な」 という意味だそうです。

原作の 『能登怪異譚』 には、全部で9編収録されています。

  


              

  『リカ』 情報!
 演出家‐もとひろさん からの情報です!
 坂井&金髪ファンのかたは、センターよりやや下手側の席がお薦めだそーですヨ~!
 “よーく顔が見えます” とのこと!

翻訳作品 放送情報

幻の西部劇シリーズ
『マーベリック』
出演:
ジェームズ・ガーナー
ジャック・ケリー
土曜夜11時~ 衛星劇場にて
絶賛放送中!
番組HPは、コチラ

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プロフィール

ふう

Author:ふう
(B型、みずがめ座、木星人+)
芝居好きの駆け出し翻訳家。
派遣社員として製薬会社で翻訳業務に従事するかたわら,2010年春より在宅で字幕翻訳の仕事をさせていただいております。いつか自分の訳した戯曲が舞台化され,それを観る日を夢見つつ,日々翻訳修行に励んでいます。

※当ブログについて:
当初は芝居と翻訳について半々の割合で書くつもりでしたが,今ではほとんど観劇日記と化しています。“翻訳”等のキーワードでアクセスしてくださったかたには申し訳ありません! でもたまに仕事や翻訳についても語っているので、もしよかったらまたお越しくださいね。

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お薦め!


『リカ』
~ DVD 発売中!~
ウエストエンドスタジオプロデュース
2009年8月上演舞台
原作:五十嵐貴久(幻冬舎文庫)
脚本・演出:-もとひろ
◇問合せ:Westend Studio
演出家-もとひろさんのblog
DVD予告編
公演詳細





美・チャンス(『WHITE』)収録


Studio Life 『ドラキュラ』
劇中曲収録


Studio Life 『トーマの心臓』
劇中曲(アヴェ・マリア他)収録


















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