ふうの翻訳劇場

~ 芝居好きの駆け出し翻訳家ふうの日記 ~

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BABEL

今さらですが 『バベル』 を観ました。
ずいぶん前に録画しておいて、ずっとそのままになってたやつ(^^;

感想は、、、、、重っ。

人間の傲慢さを戒める内容だから、しかたないのかもしれないけど、、、。

にしても、重っ。

なんだかどっと疲れました。汗;

ちょっと前まではこういう作品嫌いじゃなかったはずなんだけど、
ここ2、3年で映画の好みも変わったような気がするナ。。。
どっちかっていうと、今はもっとわかりやすくて心温まる内容が好きかも(歳のせい!?)

そして昨夜は 『ロード・トゥ・パーディション』 を観てました。
こちらはずいぶん前にコンビニで安く売ってたから(たしか¥600くらいだったと思う)買ったんだけど、昨日までほったらかしになってました。

『ゴッドファーザー』 をほうふつとさせる世界観だったけど、
やっぱりゴッドファーザーのほうが好きだなぁ~
でも、殺し屋役のジュード・ロウは迫力あった。

総合評価 by ふう
 『バベル』 
 『ロード・トゥ・パーディション』 


パンジー・メイズ まであと10日~♪♪

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DREAM

(↑アルファベットのタイトルが続いたので、今日もそれにならってみましたww)

昨夜、久しぶりに我が青春時代のアイドル、マッチのドラマ(金曜プレステージ 内田康夫旅情サスペンス 岡部警部シリーズ『シーラカンス殺人事件』)を見たせいか、夢にマッチが出てきた そしてさらには、おがっちまで

ここからは夢の話。
演目はわからないんだけど Studio Life のお芝居を観にいっていて、わたしは2階の最前列の席で(劇場不明)、まず終演後、通路のところでおがっちと遭遇。「どうでした?」と訊かれ「ちょっと見にくかったです」と答えるわたし(夢とはいえ、もっと他に答えようがあるだろうに、、、(^^;)。

その後、劇場近くのカフェみたいなところになぜかマッチがいて、わたしは急いで劇場へ引き返し、色の違うマジックを数本借りてふたたびカフェへ。その時点でマッチの周りにいたのは5、6人。わたしはちゃっかりマッチの隣の席を陣取り、借りてきたマジックでサインをしてもらうと、椅子の向きを変え、体ごとマッチのほうを向いて、当時いかに熱心なファンだったかをとうとうと語りはじめる。それをイヤな顔ひとつせず、ニコニコしながら聞いてくれるマッチ。

ほどなく、マッチがいることを聞きつけた野次馬やファンがカフェに集まりだし、気づくと長蛇の列ができていて、みんなサインをもらうのを待っている。そのなかには中学時代のマッチファンの同級生や、20代のころ一緒にコンサートに行っていた友人など、懐かしい顔ぶれも。。。

夢にはよくありがちですが、結局このあとどうなったかは不明です。

それにしても昨夜のドラマ、武田鉄矢さんや鶴見辰吾さんも出ていて、おもわず“3B”を思い出しちゃいました。


パンジー・メイズ まであと11日~♪
あ、それと25日(水)のルクスタブログ(ライフ★パラダイス)おがっちでした。にっこり

UQ WiMAX CM

こんなCM見ました~^^



THIS IS IT

this is it

本当は(私の中のあなたの)次は、僕の初恋をキミに捧ぐを観にいくつもりをしていたのですが、THIS IS ITがあまりにも評判なので(決め手はtamayuraさんのブログ。tamayuraさん感謝でーす!)こちらを先に観てきました♪

いやぁ面白かった~と言っては語弊があるのかもしれないけど、見応えありました!!!

のっけから、マイケルと同じ舞台に立つために地球の裏側からオーディションを受けにやって来たというダンサーさんたちのコメントを聞いてるだけで思わずじーんときちゃいました。マイケルの前で踊れるだけで幸せと熱く語るダンサーさんたち。改めてMJの偉大さを思い知らされた気がいたします。

とくにマイケルのファンではなかったので知らない曲が多かったんだけど、それでもII'll Be Thereがかかったときは胸にこみ上げてくるものがありましたね。他にもスリラーやBeat It、ビリージーンなどはなんだかとても懐かしい気持ちになりました。

それから最新技術や映像を駆使した演出は超スペクタクルで、まさに圧巻。その一方で歌やバックの演奏、演出など細部にまでこだわるMJの姿がとても印象的でした。せっかくあそこまで仕上がっていたのに志半ばでこの世を去ってしまったMJや、制作に関わっていた多くの人たちのことを思うと、さぞかし無念だったろうと思います。あのライブが実現してたらきっとものすごいことになってただろうと想像するだけでも身震いします。でも実現してたら100%ライブは観にいけなかったし、実現しなかったからこそこうして映像で観られたのだと思うと複雑な気もしますが。。。 とにかく本当にすごかった。ボキャブラリーが貧弱でうまく伝えられないのがもどかしいのですが。。。

ともかくすごい人と同じ時代を生きてきたんだと改めて実感。それにしても50歳であの動きはすごすぎる。人間とは思えん。来年の目標は“十歳若返る”なんですけど(^^; マイケルの爪の垢を煎じて飲ませて欲しい~

ちょいと横道にそれましたが、とにかくすごかったです(←こればっかでスミマセン(^^;)
余韻に浸りすぎていたのか帰りにJRの券売機の所に傘を忘れてきてしまいました。汗;
ま、百均で買った折り畳みで元はじゅうぶんとったからいいんですけどぉ~
でもなんか悔しい。。。

公開は27日(金)までみたいですが、お時間のあるかたはぜひ。


余談
先週末、紅葉狩りを断念して、3日間篭って通信の課題をやったおかげで、久しぶりに余裕もってひと通り終われた。あとは明日派遣のしごとから帰ってきてから見直して提出するのみ。さて、今夜は就寝前にちょこっとだけリカDVD(坂金コンビのとこだけ)観よーっと。

私の中のあなた

私の中のあなた

本題に入る前に、この数ヵ月のあいだにわたしの好きな男性演劇人がお二人続けて春を迎えられまして、お相手の女性がうらやましいったらありゃしない(^^;

おひとりはつい先日の海老蔵丈。いやぁ、びっくりしました  4月に放送された『ボクらの時代』という対談番組で、藤原竜也くんと小栗旬くんに恋愛についてつっこまれ「まだまだ~」なんて言っておられたのに、あの頃すでに心に決めたかたがおられたのですね~

そしてもうおひとかたは少し前になりますが、長塚圭史さん。こちらは常盤さんとゴールインされまして、いやぁ目出度い目出度い。

新年早々には、海老蔵丈は演舞場で花形歌舞伎、長塚さんはロンドン留学を経て1年間半ぶりの阿佐スパ(残念ながら今回は作・演出のみでご出演はなさらないようですが。ほんとは役者の長塚さんが好きなんですけれどね~)と新しい舞台を控えてらっしゃいます。ともに人生の伴侶を得られ、その魅力にますます磨きがかかるであろうお二人の新しい舞台に期待がかかります。いやぁ楽しみだなぁ~♪

ところでわたしの春はいずこに~? 先日派遣先で既婚の同僚たちに「来年は電撃的な出会いがあるかも」と言ったら「電撃もなにも、家に引き篭もっていては出会いはないっ!」とつっこまれた。たしかに(^^;

さて本題。

続きを読む »

劇団員紹介

久しぶりに スタジオライフ公式HP の劇団員紹介をのぞいたら、
Jr.9くんたちのプロフィールが更新されてました^^

これまで5人まとめて写真が掲載されてるだけでしたが、
ついに個別のプロフィールに替わり、出演歴や出身地、お誕生日などが紹介されてました♪

十二夜東京公演のときにはロビーでフレッシュくんたちのお顔を拝見し、
おがっちたちもお兄さんになったんだなぁと、ひとり感慨にふけっておりました。

ところで、おがっちの舞台出演歴、夏夜が抜けてます。
白い衣装に身を包んだ爽やかなフィロストレイトを忘れないで~(笑)
それから堀川くん、映画「クローズ ZEROⅡ」に出演されてたみたいですね。
なんかわかる気がする(笑)

さて、今日は(昨日は)久しぶりに映画を観にいってきました。
『私の中のあなた』
ずっと本を読みたいと思っていたのですが、映画化されると聞いて読まずに待ってました。
思っていたのとはちょっと違ったけど、まあまあ良かったです。
満足度は、星3つといったところでしょうか。
詳しい感想は後日また。

今夜はそろそろ就寝しまーす。
どなた様にも良い夢を~

あと3週間~♪

『パンジー・メイズ』 初日まであと3週間~ルンルンルン~
十二夜大阪公演中はJr.9くんたちが頑張ってたみたいだけど
今日からは全員揃ってのお稽古が始まったようですね~
どんな舞台になるか今から楽しみでなりません^^

それにしてもズバリゴンっていったいどんな役なんだろう??
今のところウルトラマンに出てくるカネゴンしか思い浮かばないんですけど、、、。
ていうか「ゴン」しかあってないし、、、(^^;

役者ブログ を読みつつ、指折り数えながら楽しみに待ちたいと思いまーす。

三人組
(↑)ひこにゃんと愉快な仲間たち。とくに意味はありません(^^;

御詫び

夏ごろに『レ・ミゼラブル』のキャスト投票をさせていただき、皆さまから貴重なご意見等をお寄せいただいたのですが、残念ながら今年の観劇は断念することに致しました。

10月は仕事に追われていたせいもありなかなか予定が定まらず、気づいたときには行きたいと思った公演はほぼ完売状態でした。

来年も再演してくれるといいんだけど、、、。ちなみに、行こうと思っていたのは、投票結果や皆さまのご意見を参考に別所さんのジャン・バルジャン&笹本さんのエポニーヌの日です。来年再演があり、このお二方が続投されるようであれば、今度は早めにチケットを購入しておこうと思います。

キャスト投票にご協力いただいた方々には、本当に申し訳ございません でも次回再演時には必ず観にいくつもりですので、決して皆さまのご協力を無にするようなことはございませんのでご容赦くださいませ。

ところで、別所さんのジャン・バルジャンが観たいと思ったのには実はもうひとつ理由がありまして、9月に友人から、一緒に行こうと思っていた人が急に行けなくなったから代わりにどう?と誘われ、急遽『コースト・オブ・ユートピア』(演出:蜷川さん/於:シアターコクーン)の第二部だけ観にいってきたのです。そのとき別所さんを拝見して(舞台では初見)なかなか素敵だったので、もっと他の舞台でも観てみたいと思ったのです。今から思えば、そのときすぐにレミゼのチケットを取っておけばよかった。後悔先に立たずとはまさにこのこと、、、。

舞台のほうは、一部を観てなかったのと、前半は哲学的でちょっとわかりにくかったのですが、後半は男女関係のもつれやら友情やら家族愛が中心になっていくので自然と話に引き込まれていきました。役者さんでは別所さん以外に、水野美紀さんと松尾敏伸さんがとても印象的でした。できれば三部とも観たかったけど、通しだとA席でも¥24,000(S席は¥29,000)だったのでまず無理(^^; 二部だけでも観られてラッキーだったと思うことにします。

そんなことよりレミゼ。来年、どうか再演ありますように、、、。

the coast of utopia
(↑)レミゼを観にいけないので、代わりに(!?)コースト・オブ・ユートピアの写真。

Distravo 2nd Project 朗読劇

 distravo.jpg

昨日は、『リカ』の演出家-もとひろさんご出演の朗読劇『君と僕のシンクロニシティ』を観にいってきました。

出演者は-もとひろさんを含め全員で8名。ストーリーテラーがひとりいて、順に物語を紹介していくというスタイル(世にも奇妙な物語みたいな感じだけど、ヒッチコック劇場もちょっと思い出した)。-もとひろさんはそのストーリーテラー(案内人)役。『リカ』公演中に初めてお会いしたとき、ブログとのギャップに驚き(←-もとひろさん、すみません(^^;)、そして今回、役者という新たなお顔を拝見して、やっぱり役者さんてすごいなぁと思った次第です。だっていろんなお顔を持ってらっしゃるんだもの。次回はどんなお顔を拝見できるか楽しみです^^

物語は「ノアとカカの物語」「還り唄」「三董捕物絵巻」の3つ。脚本はそれぞれ別の方なんだけど、皆さん今回の出演者の方々です。以前にもちょこっと書きましたが、その昔、小説家になりたいと思った時期があり、いちおう書き始めてはみたものの3行で断念してしまったという苦い思い出があるわたしとしては、こうやってゼロから何かを創り上げられるかたを心から尊敬します。今の仕事も、別の方が書かれたものを訳すという作業を通じて、自分が物語を執筆しているような疑似感覚を味わえるところが気に入っているのかもしれません。

「ノアとカカの物語」は、母親に虐待されているノアという名の子供と、カカと名づけられたクマのぬいぐるみの物語。『LILIES』の作者Bouchardさんの戯曲『the Tale of Teeka』をちょっと思い出しました(こちらもやはり親から虐待を受けているモーリスという少年と、彼の唯一の友である雁の雛ティーカとの物語)。

「還り唄」は、早くに夫と死別したヤエという女性の物語。死別した夫が現れて、ヤエにそっと語りかけるというもの。

「三董捕物絵巻」は、先の2つとはがらりと雰囲気が異なり、ある名刀とその持ち主である少年を巡っての痛快娯楽ミステリーといった感じ。登場人物も魅力的でテンポもあって、とっても面白かったです。

開演前には“ラジオ番組”を模して、幼児虐待を専門とする有名教授(-もとひろさん)のインタビューが流れるなど演出もなかなか凝っていて、1時間ちょっとという短い時間ではありましたが、濃密な内容でとっても楽しむことができました。にっこり

-もとひろさんを始め出演者の皆さま、ありがとうございました。


              

先日、北海道の妹からお米(おぼろづき)が送られてきました。
実家の父からわたしが生活に困窮していると聞いたらしい、、、(^^;
ほかにも誕生石付きのストラップや、ラムネ味&スポーツドリンク味のキットカットも送ってくれました。

妹よ、感謝しまーす!!!(←マルヴォーリオ風に)
あ、それから十二夜大阪公演千秋楽おめでとうございました~♪♪♪


 おぼろづき 北海道ストラップ

じ~んせ~ぃ雨と風~♪

あぁ、なんか憂鬱です。
雨もしとしとくらいなら情緒があってよいのですが、
こうもざぁざぁ降ると気分が重くなる、、、
というか、たんに通信講座の締切りが(またかよっ!)迫ってるからだけかもしれませんが 汗;

前回の提出を少し遅らせてもらったから、その分今回のをやる時間が少ないのですよね。ま、これも自業自得なんですが(^^; また延ばしてもらおうと思えば延ばしてもらえないこともないのですが、そうなるとずるずるいってしまいそうなので、ここはなんとかきちんと、と思っているのですが、それならさっささと取り掛かればよいものを現実にはこうしてブログに逃げているというありさま、、、。

でもいいかげんやらないと本当にヤバイので、そろそろ取り掛かることにします。

 明日から十二夜大阪公演始まりますね♪
劇団員の方々は朝早くから大阪入りされているようです。
大阪公演の成功を心より祈っております!

わたしもガンバローっと、、、。
 生茶パンダ先生おチビさん



←わたしを応援してくれているおチビさんとアヒルさん。


スタジオライフモバイル11月カレンダー

スタジオライフ の携帯サイトで配信されている今月のカレンダー、

TAMAGOYAKI シリーズでした!にっこり

  1) おがっち+石井くん+堀川くん+仲原ちゅうくん
  2) ちゅうくん+青木くん+小林くん

の2パターン♪

スタジオライフモバイルサイトTOPページの下のほうにある
LIFE GALLERYCALENDAR から見られます♪
No.001が1)で、No.002が2)です。

ちなみにワタクシ、No.001 を待ち受けにさせていただきました~


『十二夜』東京公演大千秋楽

 十二夜東京大楽

昨日、『十二夜』 東京公演βチーム千秋楽を観てきました♪
なんだかんだ言って、昨日以前にα・βチームともしっかり1回ずつ観劇してました(^^;
だってチケット申込むときは、いつ仕事が入るか予測がつかないんですもん。。。
それに(チケットを)買ったからには、なんとしてでも行きたいじゃないですか。ね?

ま、ある意味、わたしにとって観劇は一種のバロメーターでもあります。お金がないとか締切りに追われてるとか、あれこれ言いつつも、芝居を観にいってるうちはまだ大丈夫ってことです。本当に余裕がなくなったら観にいけませんから(^^;

前置きはこれくらいにして、感想を。
まだ大阪公演が残っているのでいちおう隠します。
だらだら綴ってますが、もしよろしければ「続きを読む」からどうぞ。

続きを読む »

まったり~。

終わった~
ハァ~ やれやれでございます。
なんだか長い一週間でございました。
でも無事昨夜中にあとがきを送信し、今日も1日派遣のおしごと頑張ってまいりました。
帰りは久しぶりに本屋に寄って、時間をかけてのんびり気になっていた本をチェック。
(近ごろは書店ではチェックするだけ。買うのはもっぱらAmazonの中古本が多いです(^^;)

それと、来年の手帳買っちゃいましたvv
毎年ぎりぎりなんだけど(今年の分に至ってはたしか年が明けてから買ったような気がする、、、)
今回はめずらしく早々と決めちゃいました。
根が優柔不断なのと、ときどき妙に慎重になりすぎるところがあるのとで、
好機を逃すことがしばしば。

買い物も、もうちょっと考えてから、と思っているうちに、
やっぱり欲しいってなって、いざ買いに行くと売り切れてたり、、、。
そういえばこのあいだも、向井くんと猫特集が掲載されていた雑誌(シュシュ)を買うかどうか迷ってるあいだに次の号が出ちゃって、でもやっぱどうしても欲し~ぃってなって、Amazonで買うはめに。
原価¥492なのに、送料込みでたしか¥1500くらいした(^^;

そんなわけで、こういう自分を少しでも改善しようと
今日は思い切って手帳買っちゃいました。
手帳ごときで大袈裟なとお思いでしょうが、
この小さな一歩がわたしにとっては大切だったりするのです。

なんかですね、芝居のチケットだと¥5000とかでもひょいと出すんだけど
服とか物とかだとどうも財布の紐がかたくなってしまう。
¥492の雑誌でも迷ってしまうほどに。

もっとも近ごろは芝居のチケットでも紐がかたくなりつつありますが(^^;

そうそう の話はいいんです。
久しぶりに締切りから解放されたんだから、
せめて今夜くらいはまーったり過ごしたいと思います。にっこり

 生茶パンダ先生と十二夜2
 (↑) 生茶パンダ先生と十二夜のコラボ♪ おチビさんたちが2組増えて全員勢揃いしました~(笑)
 十二夜は今公演グッズの中の「働くお姉さんセット(だったかな?)」
 チラシ同柄含むA5サイズのクリアファイル2枚+ボールペン+ミニポーチのセット。
 締切りに追われながらも、実はしっかり観に行ってました。チケット無駄にするわけにはいきませんからね~
 感想は後日UPさせていただきます!


あともういっこ。

締切りに追われ続けている、ふうです。汗;
でも通信講座の課題はなんとか無事、本日午前中に提出することができホッとしております。

今日はその後、派遣先へ出社。
本当は水曜日は就業日ではないのですが、情報セキュリティ関連の部内トレーニングがあるとのことで、午後はそれを受けに行ってまいりました。トレーニングは1時間ほどで、その後は業務状況をみて(残るか)どうするか判断しますと上司には伝えていたのですが、それほど忙しそうではなく(ここ数ヵ月、なんだかまったりしています)、同僚も全然OKと言ってくれたので、お言葉に甘えて帰ってきました。

というのも、実はあともう1つ、締切りが迫っているのがありまして、、、。
先週納品したロマンスの(訳者)あとがきです。
訳と一緒に納品できるとよかったんだけど、あとがきはいつも後でもいいとおっしゃってくださるので、今回もお言葉に甘えちゃいました(甘えてばっか(^^;)。

こちらは今週金曜日が締切りなので、これからドラフト書いて(さっきまでちょっと仮眠してました)、明日派遣のしごとから帰ってきたら見直しして、木曜夜か金曜朝までには納品したいと思います。

それが終われば多少は余裕のある生活に(経済的には無理でも、せめて時間的・精神的には)戻れるかなぁと思っております。もっとも、ちゃんと計画通りにやればこんなことにならずに済むんですがね。自業自得ってやつです。いちおう計画は立てるから、とりあえず計画性はあると思うんだけど、それに伴う実行力が著しく欠落している、、、汗; 来年からは、と言わず早速明日からそのあたりの気質を改善できるようがんばりたいと思います、、、。

翻訳作品 放送情報

幻の西部劇シリーズ
『マーベリック』
出演:
ジェームズ・ガーナー
ジャック・ケリー
土曜夜11時~ 衛星劇場にて
絶賛放送中!
番組HPは、コチラ

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プロフィール

ふう

Author:ふう
(B型、みずがめ座、木星人+)
芝居好きの駆け出し翻訳家。
派遣社員として製薬会社で翻訳業務に従事するかたわら,2010年春より在宅で字幕翻訳の仕事をさせていただいております。いつか自分の訳した戯曲が舞台化され,それを観る日を夢見つつ,日々翻訳修行に励んでいます。

※当ブログについて:
当初は芝居と翻訳について半々の割合で書くつもりでしたが,今ではほとんど観劇日記と化しています。“翻訳”等のキーワードでアクセスしてくださったかたには申し訳ありません! でもたまに仕事や翻訳についても語っているので、もしよかったらまたお越しくださいね。

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『リカ』
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2009年8月上演舞台
原作:五十嵐貴久(幻冬舎文庫)
脚本・演出:-もとひろ
◇問合せ:Westend Studio
演出家-もとひろさんのblog
DVD予告編
公演詳細





美・チャンス(『WHITE』)収録


Studio Life 『ドラキュラ』
劇中曲収録


Studio Life 『トーマの心臓』
劇中曲(アヴェ・マリア他)収録


















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