ふうの翻訳劇場

~ 芝居好きの駆け出し翻訳家ふうの日記 ~

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歌舞伎鑑賞教室 『義経千本桜』

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先日、母が急きょ別件で上京しまして、翌日、仕事が休みだったので一緒に 歌舞伎鑑賞教室 へ行ってきました。演目は 『義経千本桜』

第一部「歌舞伎のみかた」の解説は、中村壱太郎(かずたろう)さんでした。中村翫雀(かんじゃく)さんのご長男で、坂田藤十郎さんのお孫さん。たぶん、わたしは初めて拝見するんだけど、さすがは歌舞伎役者さん。滑舌もよく話し方もお上手で(しかもなかなかのイケメン、笑)、これからが楽しみな役者さんだなぁと思いました。

ちなみに、後ろの席の女の子(十代後半か二十代前半くらい)が壱太郎さんのファンらしく、隣の席のお友達らとしきりに壱太郎さんの話をしておられました(笑)。

メインのお芝居は第二部なのですが、一部でも解説の前に少しだけさわりを披露してくださいました。そのときの配役が、

  佐藤忠信(実は源九郎狐) 板東巳之助(みのすけ)さん 20歳
  静御前  中村隼人(はやと)さん 17歳

壱太郎さんは21歳と、皆さんお若くてびっくり。と同時に、かつての海老蔵丈や菊之助さんたちのように、若い役者さんたちが育っていかれるのをみて、歌舞伎の未来は明るい!と嬉しくなりました。

第二部のお芝居のほうでは、壱太郎さんが静御前、お父様の翫雀さんが忠信の親子共演。そして、一部で静御前を演じられた中村隼人さんが駿河次郎、忠信を演じられた巳之助さんが亀井六郎と、一部とはまたがらりと変わった役どころで好演されてました。

歌舞伎は一年ぶりでしたが、改めて面白いッ!と思いました。来月の海老蔵丈復帰公演が楽しみだぁ~

帰りは八重洲地下街の甘味処でお茶をしました。手前(↑)がわたしのクリームあんみつ、奥のが母のクリーム白玉ぜんざい。甘党家族なのです(笑)

当初、歌舞伎ではなく『ファントム』にしようかなぁと、ちらと思いましたが、やはり母は歌舞伎のほうが好みだろうと考え直し、歌舞伎鑑賞教室を選択。でもいつか、ライフの舞台にも誘ってみたいと思います

ところで、上京8年目にしてついに扇風機を購入しました! もともとエアコンはあまり好きではなかったし、エアコンより節電になりますからね。これのおかげで昨夜は熟睡できました~

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PHANTOM ③

asahi.comで、sortチームの舞台写真が公開されてました!
asahi.com 「PHANTOM The untold story ~語られざりし物語~」 フォトギャラリー

プレビュー公演(destinチーム)に関する記事はこちら。
asahi.com ステージレビュー


PHANTOM ②

今日は父の日。お父さん、いつもありがとう^^
久しぶりに電話しようかと思ったけど、卓球に社交ダンスetc…にと忙しい人なので、メールにしました(笑)

さて少し前になりますが、先週ファントムdestinチームをリピートしてきました。当初は完全に予定外だったのですが、終演後のトークショーのメンバーが発表されるなり、急遽追加でチケットを申し込みました^^

だって、及川さんとおがっちですよ。

ドラキュラのトークショー(おがっちの日)は行けなかったし(DVDで観られたけど^^)、新人公演や若手公演以外でトークショーのメインメンバーにおがっちが出演されるのは珍しいことだし、しかもお相手が及川さん。今回はマドレーヌ&マリー・ペローでがっつり絡まれるし、どうしてもお話が聴きたかったのですよね~。

トークショーのその他のメンバーは、山崎さんと原田くん。及川さんを進行役として、それぞれの今回の舞台でのTHE UNTOLD SOTRY(語られざりし物語)を語ってくださいました。

原田くん
第3章の石工の格好で登場した原田くん。第1章ではボッシュヴィルの村人役で出演されてるのですが、自己紹介の時に及川さんにいきなり「わたし(マドレーヌ)の家に石を投げる人ね」と突っ込まれていました。そんな原田くん、今回の舞台セット、マット・キンリーさんの映像は言わずもがな、光と影を駆使した演出のすばらしさを語ってくださいました(前回も書きましたけど、ほんと今回のセット、というか舞台美術、マジックみたいですごいんです)。それと、原田くんはパソコン(おもにWikipedia)で下調べをしてくるのが好きらしく、倉田さんから「博士」と呼ばれているらしい(笑)

おがっち
「最初キャスト発表があったとき、マリー・ペローって男性だと思ってたんですよ(及川さんに「うそッ」と突っ込まれる)。普通、“マリー”といえば女性の名前らしいんですけど、僕、分からなくって…。あとで堀川くんに「女だよ」って言われて、これは大変だと思い、その日から自宅でもスカートをはいて過ごすようにしたんです。ジャージの上からとかじゃないですよ、あのスースーした感じをあじわうために。トイレはもちろん座って。あと、ドラキュラのDVDで及川さんの動きとか見て勉強したりして稽古場に行ったんですけど、倉田さんに「女中がいる」って言われ(マリー・ペローはいちおう貴族なのに)、衣装さんがドレスを用意してくださったんですけど、またそのドレスが真っ赤なやつで…」

山崎さん
5/16付けのPHANTOMブログ でも書かれていましたが、セッキーと一緒に教会へ行ったときのエピソードを語ってくださいました。ロミジュリでも神父役を演じられた山崎さんですが、やはり神父役というのは難しいらしく(ご本人いわく「なかなかキリスト教徒に見えない。どうしてもナマステ~という感じになってしまう」)、ちょうど山崎さんとセッキーの家の中間に教会があるので、セッキーに「付き合え」と言ってお二人でミサに行かれたそうです。あとはブログにも書かれていましたが、たまたま自己紹介する機会を与えられ、「神父役を演じるために勉強にきました」と言ったら、参列者のかたたちに拍手喝采されたとか。でもミサのあと、なぜか皆さんセッキーに「神父役、がんばってください」と声をかけられ、山崎さん「俺は付き添いじゃねーッ!!」と舞台上で叫んでおられました(笑)

及川さん
「女性役は何度もやらせてもらってますが、出産シーンというのは初めてで、あの冒頭の“ヒーヒー、ハーハー”という声は、ある住宅街にあるスタジオへ録音しに行ったんですけど、最後には“キャーッ”とか言うし、大変なことになってました」

そして、最後に誰からともなく「そういえば、カットになったシーンがあったよね」という話になり、本当なら最後に披露されるはずだった、バレリーナ姿のクリスティーヌ(及川さん)&メグ(おがっち)のシーンについて話してくださいました。

おがっち 「でも衣装が出来上がって、チュチュを着て登場した途端、マット・キンリーさんに「No!」と言われ、即カットになったんですよね」

山崎さん 「今、やってみれば」

と、ここで幻のカットシーンの再現。

メグ(おがっち) 「そんなこと言ったらゴーストが出るわよ」
クリスティーヌ(及川さん) 「ゴースト?」
メグ  「オペラ座のゴーストよ」
クリ  「えーっ。やだー」
メグ  「(クリスティーヌのおでこをつつきながら)クリスティーヌったら」

と、こんな感じのやり取りが繰り広げられ、和やかなムードのなかトークショーはお開きとなりました。トークショーは久しぶりでしたが、理想的なトークショーでしたね~。トークの内容も濃かったし、皆さんの話がまんべんなく聞けたし、しかも思いがけないカットシーンの再現まで観られて(ふってくださった山崎さんに感謝ッ!)、とっても充実してました。

それにしても、おがっちのチュチュ姿、観てみたかったなぁ~(笑)


PHANTOM ~THE UNTOLD STORY~

『ファントム』 プレビュー公演を観てきました

いやぁ、なかなか面白かったです!
上演時間が長かったからお尻がちょっと痛かったけど(^^; 特に一幕目。
(ちなみに上演時間は、一幕目1時間45分、二幕目1時間でした)。

以下、ネタバレありなので隠します。

続きを読む »

苦しまない練習

  

以前、友人から、若いお坊さんが仏道についてわかりやすく書いている本があると教えてもらい、その時はそのままになっていたのですが、3月の震災の後、派遣先の人間関係でちょっとあって、心がざわついている時に、ちょうど同じお坊さんの新刊が出版されることになり、さらに出版を記念して講演会も開かれるということで行ってきました。

その時の著書が 『苦しまない練習』。キャッチコピーの 「不機嫌な心の静め方」 にもひかれるものがありました。

結論からいうと、とても面白かったし参考になりました。普段は、こういう哲学的(!?)な本はあまり好んでは読まないのですが、たま~に心が欲する時期があります。20代後半にも同じような時期がありましたが、たぶん今がそういう時のような気がします。

本書で印象に残っているのは、人間が苦しむのは過去や未来のことを考えるから。今、この瞬間に集中していれば、悩んだり不安になったりすることはない、という助言。わかっちゃいるけど、ついつい過去にやらかした失敗を思い出しては悔い、確証のない将来のことを考えては不安になってしまうのですよね…。

他にも“苦しまない”ためのヒントが、わかりやすく丁寧に綴られていて、読んでいるうちに心が少し穏やかになったような気がします(実践するのはなかなか難しいのですが(^^;)。

著者の若いお坊さんというのは 小池龍之介さんとおっしゃって、とーっても穏やかな話し方をされます。極端にいうとオクレさんに近いものがある…(笑)。講演会で冒頭の自己紹介をされたときは、(大変失礼ながら)この人、大丈夫かいな?と思ってしまった(^^;。でも気づくと話に聞き入っていて、アレ(話し方)が戦略だとしたらすごいけど、友人と話した結果、おそらくあれは“素”なんだろうという結論に達しました(笑)。

講演会では質問コーナーというのもあって、「怒りたくないのに、すぐに怒ってしまって、後で後悔する。怒らないようにするにはどうしたらいいですか」という質問に、小池さんはこのように答えられました。

「怒ってしまった時に、“また怒ってしまった。自分はダメな奴だ”と自分を評価するのではなく(それだと、怒ってる自分に、また怒ってることになるので、二重で怒ってることになる)、“怒ってるんだね。苦しんでるんだね”と、自分を慈しむ気持ちで抱きしめるように受け止めてあげましょう…云々」

ちょうど派遣先の人間関係で苦しんでるときだったので(今も進行中(^^;)、これを聞いてずいぶん気が楽になりました。まさしく“またイライラしてる。あたしってダメな奴…”と思ってる最中でしたから。

なんだか堅苦しい内容になってしまいましたが、ご興味のあるかたは、小池さんのHP(家出空間)をご覧くださいませ。住職ご自身が描かれた四コマ漫画なども紹介されてます(ちなみにわたしは第六百四十二回 『君は人の目』 を読んで、かなり影響を受けました)。

 家出空間
 
小池さんのその他の著書
『考えない練習』 (『苦しまない練習』 同様、イライラや不安をなくすためのヒントが綴られています)
『煩悩リセット稽古帖』 (家出空間で紹介された四コマ漫画をまとめた本)
『貧乏入門』 (断捨離に通じるものがあるかも)
他、多数。

苦しまない練習
(↑)講演会でサイン会があり、その時にもらった小池さんのサイン。
“不苦”と書いてあります。最初“不若”かと思った(^^;


THEATRE 1010

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写真がピンボケですが 昨日のお出掛け先は北千住でした。友人がバレエを習っている先生が出演されるとのことで、バレエの舞台に誘っていただき、久しぶりに シアター1010 へ行ってきました。

北千住は久しぶりと思ってたけど、最後に行ったのはどうやら2007年9月の 『愛、時を越えて』 だったみたい。約4年ぶり。

スタジオライフの公演ではその前年の2008年12月 『銀のキス』 が最後でした。曽世さんのサイモンに大泣きしたのを思い出します(^^; 北千住は(新宿とかほど)人が多くないし、シアター1010も観やすくて好きな劇場のひとつなので、個人的にはまた復活すればいいなぁと願っております。

さて話がそれましたが、今回観にいったバレエの舞台は、あるバレエスタジオの創設30周年記念を兼ねた15回目の発表会で、友人の先生はゲストダンサーとしてのご出演でした。演目は 『白鳥の湖』 で、友人の先生はオデット(白鳥)役。友人いわく、先生はオデット役のイメージにぴったりで、言うまでもなくとても上手いので、もしよかったぜひとのことで誘っていただきました。

バレエスタジオの生徒さんはもちろんのこと、他にもゲストダンサーのかたが数名出演されていて、『白鳥の湖』全幕公演と、発表会とは思えないほどの豪華さでとても見応えありました(友人いわく、発表会で全幕公演というのは極めて珍しいらしい)。全4幕構成で、時間にして約3時間ありましたからね~。

バレエの舞台はほぼ初見でしたが、『白鳥の湖』という比較的わかりやすい演目だったこともあり、終始退屈することなく鑑賞することができました。友人の先生も、友人がイチ押しするだけあって、とても可憐で本当にオデットのイメージにぴったりでした。

帰りは二人とも常磐線で上野方面に行くはずが、お喋りに夢中になりすぎて逆方向の電車に乗ってしまい(しかも快速(^^;)、松戸まで行って引き返すというちょっとしたアクシデントもありましたが、それもこれもひっくるめて楽しい休日となりました。

《追記》
友人は、わたしが芝居好きで好きな劇団(スタジオライフ)があるというのを知っているのですが、劇場に『アンタッチャブル』のチラシが置いてあったので、裏に掲載されているアラケンの写真を見せて「この人もその劇団の人なんだよー」と伝えたら、「カッコいいじゃん!」と言ってくれました。(アラケン担当ではありませんが)なんか嬉しかったです


キケン

  

有川浩さん著 『キケン』 を読みました!

内容紹介(Amazon.comより引用)
成南電気工科大学機械制御研究部略称「機研」。彼らの巻き起こす、およそ人間の所行とは思えない数々の事件から、周りからは畏怖と慄きをもって、キケン=危険、と呼び恐れられていた。これは、その伝説的黄金時代を描いた物語である。


いやぁ面白かったですッ!!
近ごろ脳が疲れてるのか珍しくミステリーを読む気分ではなく、ずいぶん前に今年の 本屋大賞 のノミネート作品が発表されたときに気になって購入したまま放置しておいた本書を読みました。

疲れた脳(と心!?)に心地よい刺激があって、たかが“遊び”にとことん本気になる登場人物たちが痛快で、最後にはホロッさせられる部分もあり、大・大・大満足の一冊でした()。

ところが本屋大賞では本書は意外にも9位だったようで、これで9位なら、大賞の『謎解きはディナーのあとで』(著/東川篤哉(小学館))はどんだけ面白いんだッ!? 好みもあるだろうけど、いずれぜひ読んでみたいと思います。

   2011年本屋大賞その他のノミネート作品は コチラ

さて、本日は梅雨の合間の快晴 洗濯も終わったし、久しぶりにちょっと出掛けてきます

皆さまも良い週末を~


THE KIDS ARE ALL RIGHT

日曜の夜に最後の分を納品し、月・火は派遣、本日久しぶりに納期から解放された休日を過ごしております
昨日は早速、仕事帰りに映画館へ行ってきました。

本当は『英国王のスピーチ』を観るつもりだったんだけど、何を勘違いしたのか、映画館へ到着したら『英国王~』ではなくて『キッズ・オールライト』をやっていた(^^;

気持ち的に完全に『英国王~』モードだったので、どうしようかなぁと迷ったのですが、もともと『キッズ~』も気になってた作品だし、せっかくここまで来たのだし、というわけで観てきました^^

ストーリー(goo映画より引用)
ニックとジュールスという“ふたりのママ”の元、娘のジョニは大学進学が決まり、これが家族で過ごす最後の夏になるかもしれなかった。弟レイザーは、18歳になり出生の秘密を知る事ができるようになったジョニに、「父親の事を知りたくないかい」と持ちかける。2人が初めて会う“遺伝子上の父親”ポールは、気楽な独身生活を送っていた。子どもたちがポールに会っている事を知ったニックとジュールスは動揺し、ポールを家に招いて食事会を開く。


両親がレズビアンという異色な家族の物語ではありましたが、根本的なところでは家族というのは(抱える問題とか親子間の愛情とかetc)同じなんだなぁと、家族についていろいろと考えさせられる作品でした。個人的にはジョニの大学入学と自分の高校入学が重なって、最後ちょっとウルッときました(県外の全寮制の高校に行っていたので、入学時に親に寮まで送ってもらった時のことを思い出してしまった…)。

設定的にもっとヘビーな内容かと思ってたけど、ところどころ笑いもあって、ほのぼのした作品でした。でももともと『英国王~』の気分だったので、やや思惑が外れたこともあり、星は3つ()。

映画『キッズ・オールライト』公式サイト

キッズ・オールライト - goo 映画
キッズ・オールライト - goo 映画

今後公開予定の作品で、映画館のチラシ&予告編から気になったのがあったので、備忘録代わりに記しておこうと思います。( )内は公開予定日。

  ・バビロンの陽光(6/4)
  ・テンペスト(6/11)
  ・127時間(6/18)
  ・黄色い星の子供たち(夏)
  ・未来を生きる君たちへ(8月)

この中でとくに気になったのが、『スラムドッグ$ミリオネア』監督の最新作で、実話をもとにした
『127時間』。これはなんとしても観にいきたいと思いました!

127時間 - goo 映画
127時間 - goo 映画

さて、これから、友人が貸してくれたCD(↓)を聴きながら、部屋の掃除&衣替え(←まだしてなかった)をしようと思います。ここのところまともに掃除してなかったから、大変なことになってるので)。

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翻訳作品 放送情報

幻の西部劇シリーズ
『マーベリック』
出演:
ジェームズ・ガーナー
ジャック・ケリー
土曜夜11時~ 衛星劇場にて
絶賛放送中!
番組HPは、コチラ

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プロフィール

ふう

Author:ふう
(B型、みずがめ座、木星人+)
芝居好きの駆け出し翻訳家。
派遣社員として製薬会社で翻訳業務に従事するかたわら,2010年春より在宅で字幕翻訳の仕事をさせていただいております。いつか自分の訳した戯曲が舞台化され,それを観る日を夢見つつ,日々翻訳修行に励んでいます。

※当ブログについて:
当初は芝居と翻訳について半々の割合で書くつもりでしたが,今ではほとんど観劇日記と化しています。“翻訳”等のキーワードでアクセスしてくださったかたには申し訳ありません! でもたまに仕事や翻訳についても語っているので、もしよかったらまたお越しくださいね。

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2009年8月上演舞台
原作:五十嵐貴久(幻冬舎文庫)
脚本・演出:-もとひろ
◇問合せ:Westend Studio
演出家-もとひろさんのblog
DVD予告編
公演詳細





美・チャンス(『WHITE』)収録


Studio Life 『ドラキュラ』
劇中曲収録


Studio Life 『トーマの心臓』
劇中曲(アヴェ・マリア他)収録


















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